
Quiz âm Hán Việt
Âm Hán Việt (gõ không dấu OK) là:Hướng dẫn: Từ hiragana/katakana quiz cách đọc romaji ví dụ すし = sushi, スマート = sumaato
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と [to] き [ki]
Quiz cách đọc tiếng Nhật
Cách đọc tiếng Nhật (romaji OK) là:Cách đọc tiếng Nhật của とき là とき [toki]
Từ điển Nhật - Nhật
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デジタル大辞泉
とき【土岐】
岐阜県南東部の市。中心は土岐津(ときつ)。陶磁器製造が盛ん。人口6.0万(2010)。
土岐市の位置
土岐市の市章
名字辞典
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デジタル大辞泉
いみ【忌(み)/▽斎】
読み方:いみ
《動詞「い(忌)む」の連用形から》
1(斎)心身を清浄に保ち、けがれを避けて慎むこと。
2(忌み)死・不浄など、はばかりのあること。
3(忌み)人の死後、近親者が、しばらくの間家に慎みこもること。喪。喪中。忌(き)。「—が明ける」
4(忌み)陰陽道(おんようどう)などで、ある方角・日取りなどをはばかって避けること。物忌み。かたたがえ。
「—もたがへがてら、しばしほかにと思ひて」〈かげろふ・中〉
5他の語の上に付いて複合語をつくり、汚れを清めた、神聖な、の意を表す。「—火」「—殿(どの)」
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い【▽斎】
読み方:い
[接頭]名詞に付いて、清浄な、神聖な、忌み 清めた、の意を表す。「—串(ぐし)」「—垣」
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いつき【▽斎】
読み方:いつき
1心身を清めて神に仕えること。また、 その人。特に斎院(さいいん)や斎宮(さいぐう)。斎皇女(いつきのみこ)。
「賀茂の—には孫王の居給ふ例多くもあらざりけれど」〈源・賢木〉
2神を祭る所。斎場(さいじょう)。
「—が上の 鷦鷯(さざき)捕らさね」〈仁徳紀・歌謡〉
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いもい〔いもひ〕【▽斎/▽忌】
読み方:いもい
1精進潔斎。物忌み。
「御正日(おしゃうにち)には、上下の人々、皆—して」〈源・幻〉
2精進料理。
「—の御鉢まゐるべきを」〈源・若菜下〉
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さい【斎〔齋〕】
読み方:さい
[常用漢字] [音]サイ(呉)(漢) [訓]いみ いもい いつき いわい とき
1神仏を祭るとき、心身を清める。ものいみ。「斎戒/潔斎」
2祭事を行う。「斎主・斎場」
3ものいみや読書などをする部屋。「山斎・書斎」
4精進料理。僧の食事。とき。「斎食(さいじき)」
[名のり]いつ・きよ・ただ・ひとし・よし
[難読]斎王(いつきのみこ)・斎宮(いつきのみや)
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さい【斎】
読み方:さい
《一》[名]仏語。
1身心をつつしみ 清浄を保つこと。斎戒。
2僧が正午にとる食事。とき。斎食。
3仏事 法要のときの食事。とき。
《二》[接尾]居室の名や文人などの雅号 に付けて 用いる。「自然—(=宗祇(そうぎ))」「臨江—(=里村紹巴(じょうは))」
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とき【▽斎】
読み方:とき
1《食すべき時の 食事の意》寺などで、食事のこと。インド 以来の戒律により午前中に 食べるのを正時とし、午後は食すべき時ではない時刻の食の意で非時(ひじ)という。斎食(さいじき)。
2寺で出す食事や精進料理。
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ゆ【▽斎】
読み方:ゆ
斎(い)み浄(きよ)めること。神聖なこと。助詞「つ」を伴って、また直接に名詞 の上 に付けて 用いられる。「—種(だね)」「—槻(つき)」「—庭(にわ)」→斎(ゆ)つ
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いわい〔いはひ〕【祝(い)/▽斎】
読み方:いわい
1めでたいとして喜ぶこと。祝賀。「米寿の—」
2祝う気持ちを示す言葉や金品。「お—を述べる」
3(斎)心身を清らかにして神を祭ること。
「朕みづからうつし—をなさむ」〈神武紀〉
4(斎)神を祭る所。また、人。
「是の 皇女(ひめみこ)、伊勢の大神(おほむかみ)の—に侍り」〈雄略紀〉
[下接語]内祝い・産(うぶ)祝い・産衣(うぶぎ)の祝い・快気祝い・賀の祝い・喜の字の祝い・心祝い・名付け祝い・八十八の祝い・褌(へこ)祝い・間(ま)祝い・前祝い・身祝い・水祝い・米(よね)の祝い
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斎 歴史民俗用語辞典
読み方:ユ(yu)
けがれを避けて身を清め慎むこと。
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いつき【斎】 世界宗教用語大事典
日本で、潔斎して神に仕えること。また、その人。神に仕える少女を斎女といい、伊勢神宮や賀茂神社に仕えた未婚の内親王を斎王とか斎宮といった(斎宮は、大嘗祭の神殿をもいう)。→忌子
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いみ【斎】
動詞イムの名詞形。日本で、神事に慎むこと。心身を清浄に保つこと。関係語多く、斎斧(神事用材木を伐る斧)、斎蔵(神宝を納めた蔵)、斎竹(神事の時、四方に立てて注連繩を張る青竹)、斎館(潔斎のため籠る家。斎殿)、斎火(忌火とも。神への供物を煮る清めた火)その他がある。→忌
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とき【斎】
仏教用語。斎食・おとき。戒律に定められた食事で、正午以前の正時に分量を過ごさないだけの食事をいう。また仏事の時の食事をいう。正午以後は非時食という。→持斎
JMnedict
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斎
姓読み方斎いしき斎いつき斎いわい斎さい斎せい斎ち斎とき斎ひとし斎わたり
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デジタル大辞泉
とき【都記】
読み方:とき
源経信の日記「帥記(そちき)」のこと。名称は「帥」の唐名「都督」から。
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古典文学作品名辞典
都記
読み方:トキ(toki)
分野日記
年代平安中期~後期
作者源経信
英和和英テキスト翻訳>> Weblio翻訳
英語⇒日本語日本語⇒英語
>> 「都記」を含む 都記のページへのリンク
辞書ショートカット
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デジタル大辞泉
の‐がん【野×雁/×鴇】
読み方:のがん
ツル目ノガン科の鳥。全長約1メートル。首は灰色、背は黒斑のある黄褐色、腹は白い。繁殖期の雄は、のどの両側にひげのような飾り羽がある。ユーラシア大陸に分布。
オオノガン
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とき【×鴇/朱=鷺/×鵇/桃=花=鳥】
読み方:とき
ペリカン目トキ科の鳥。全長77センチくらいで、淡紅色を帯びた白色。顔と脚が赤く、頭に冠羽があり、くちばしは黒く、下方に曲がる。水田や湿地でタニシ・ドジョウ・サワガニなどを捕食。巣は高い木の上に作る。東アジアに分布するが絶滅が危惧されている。特別天然記念物。国際保護鳥。学名、ニッポニア・ニッポン。トキ科にはクロトキ・ショウジョウトキなども含まれる。《季秋》
[補説]「鵇」は国字。日本では明治中ごろまで各地に生息したが、急激に数が減少し、昭和56年(1981)最後の5羽が捕獲・保護されたことで野生絶滅。最後の個体は平成15年(2003)死亡。佐渡島では中国産の個体で人工繁殖を行っており、平成20年(2008)より成体の放鳥開始、その後は自然繁殖もみられるようになった。これを受けて平成31年(2019)に環境省はレッドリストを改訂、トキは「野生絶滅」から「絶滅危惧ⅠA類」に変更された。
ショウジョウトキ
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つき【×鴾/×鳭/×鴇】
読み方:つき
トキの古名。〈和名抄〉
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動物名辞典
鴇
読み方:ノガン(nogan)
ノガン科の鳥
学名Otis tarda
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季語・季題辞典
鴇
読み方:トキ(toki)
トキ科の鳥、学名ニッポニア・ニッポン
季節秋
分類動物
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鴇
読み方:ノガン(nogan)
俗に山七面鳥といわれる鳥
季節秋
分類動物
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デジタル大辞泉
さだ【▽時】
読み方:さだ
時機。また、盛りの年齢。→時(さだ)過ぐ
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じ【時】
読み方:じ
[音]ジ(呉) [訓]とき
[学習漢字]2年
《一》〈ジ〉
1月日の移りかわり。その間の一点。とき。「時間・時候・時刻・時日/暫時・四時(しじ・しいじ)・瞬時・常時・定時・同時・日時」
2ある一定のとき。そのとき。おり。「時価・時機・時宜・時事・時代・時流/盛時・戦時・当時・幼時・臨時」
3一日を二四等分した時間の単位。「時速/毎時・零時」
《二》〈とき(どき)〉「時世(ときよ)/片時・潮時」
[名のり]これ・ちか・はる・もち・ゆき・よし・より
[難読]時雨(しぐれ)・時化(しけ)・時鳥(ほととぎす)
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じ【時】
読み方:じ
《一》[名]
1時間の単位。1時は一昼夜の24 等分の1で、1分の 60倍、1秒の3600倍。記号h
2特定の 時刻。特定の 時間。「ラッシュ—」
「初夜の—果てむほどに」〈源・夕霧〉
《二》[接尾]助数詞。時刻を表すのに用いる。「七—」
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とき【時】
読み方:とき
1過去から現在、現在から未来へと、一方的また連続的に 流れていくと考えられているもの。物事の変化・運動によって認識される。時間。「—が流れる」「—がたつ」「—を刻む」
2時法によって示される、1日のうちの特定の 時点や時間帯。また、 その時法に基づく単位時間。時刻。刻限。日本では 明治6年(1873)以来、平均太陽時によって一昼夜を24 等分し、太陽が子午線を通過する 時刻の12時間前を零時とする時法 が行われている。また一般に、24時を午前・午後の12時ずつに分けて、零時を午前零時、12時を午後 零時とよぶ慣習もある。昔の時法には、1日を等分する 定時法と、昼夜を別個に 等分する 不定時法とがあり、単位時間の長さは、不定時法では季節や場所によって 異なった。定時法は古代 律令時代には既にあり、漏刻(水時計)を用いて 1日を12 等分し、各時刻に十二支を配して、鼓や鐘を鳴らして時を告げた。真夜中 の子(ね)の刻に9回、丑(うし)の刻に8回というぐあいに一時(いっとき)ごとに一打減らすもので、そのため、昼夜の各時刻を九つ…四つとも表した。近世になると、昼夜をそれぞれ6等分する 不定時法が広く 行われた。時刻の表し方は古代と同様であるが、各時刻はさらに2等分されて半とよばれたり、3等分されて上・中・下とよばれたりした。
3時間の流れの一点。時刻。また、 時刻を知らせること。「—の鐘」「—をつくる」
4ある時期。
㋐関心がおかれている 時代や年代。ころ。「—は幕末、所は江戸」「—の首相」
㋑季節。時候。「紅葉の—」「—の物でもてなす」「—なし大根」
5時勢。世の 成り行き。「—に身をまかせる」「—に従う」
6何らかの 状況を伴った、時間のひとくぎり。
㋐さまざまな 状況を念頭に 置いた、不特定の 時期。場合。「—に応じた 方策」「あいさつのしかたも—と場所による」
㋑状況が明示 できない、漠然とした 時期。「—には失敗もある」「—として、そんなことも起こる」
7
㋐ちょうどよい 機会。好機。「しかるべき—を待つ」「逆転の—をうかがう」
㋑(「秋」とも書く)重要な 時期。「危急存亡の—」
8わずかな間。一時。また、 当座。臨時。「—借り」「—貸し」
9定められた期日。期限。「—を切って金を貸す」「返済の—が迫る」
10(行為や状態を表す連体修飾を受けて)
㋐ある状態になっている 時点や時期。「家に着いた—、母はいなかった」「幼稚園の—は、やんちゃ坊主だった」
㋑ある状況を仮定的に表す。おり。場合。「地震の—はどうしよう」
11(「どき」の形で接尾語的に用いて)まさにその時期。また、それにふさわしい時期。「食事—で店が混む」「今—の若者」
12「時制(じせい)」に同じ。
13陰陽道(おんようどう)で、事を行うのに適した 日時。暦の吉日。
「暦の博士 召して、—問はせなどし給ふほどに」〈源・葵〉
14天台・真言などの密教で行う、定時の勤行(ごんぎょう)。時の 修法。
「その夜 行幸にて侍りしかば、暁の御—ひきあげて」〈弁内侍日記〉
[補説]
2018年5月に実施した「あなたの言葉を辞書に載せよう。2018」キャンペーンでの「時」への投稿から選ばれた優秀作品。
◆生きているうちは誰も 降りることができない 一方通行のベルトコンベア。
ほしほしさん
◆集中している時や夢中になっている時は、一瞬で過ぎるもの。
M&Gさん
◆気付いたらいつの間にかなくなっているもの。うまく使いこなせるかどうかで人生が大きく 左右される。
とまとさん
◆常に流動しており、途中で 大事な物を見つけても取り返しが付かない。流れに従うよりも流れを遡ろうとする人の方が多い。
ぼくちんさん
◆「今」を過去にするもの。
siotsukaさん
◆世界が滅びても、なくならないもの。
うめさん
◆決して失敗することのない殺し屋。
かずばんびさん
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どき【時】
読み方:どき
「とき(時)11」に同じ。「買い—」「潮—」
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とき【×鬨/時/鯨=波】
読み方:とき
1合戦で、士気を鼓舞し、敵に対して 戦闘の開始を告げるために発する 叫び声。大将が「えいえい」と発声して全軍が「おう」と声を上げて 和し、これを三度 繰り 返すのを通例とする。また、 戦勝の喜びの表現としても発した。鬨の声。
2多数の人が、一度にどっとあげる声。
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デジタル大辞泉
とき【×鬨/時/鯨=波】
読み方:とき
1合戦で、士気を鼓舞し、敵に対して戦闘の開始を告げるために発する叫び声。大将が「えいえい」と発声して全軍が「おう」と声を上げて和し、これを三度繰り返すのを通例とする。また、戦勝の喜びの表現としても発した。鬨の声。
2多数の人が、一度にどっとあげる声。
Similar words:
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Toki (địa danh), họ Toki, vùng Toki